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シオ


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2016-05-18 (Wed)
「初めてのタンポンは主さんに ~タンポン挿入のままご奉仕~」
続きです。





歯を立てないように気を配り、涙目になりながらも
ご奉仕を続けてる・・・そんな私を見ていた主さんは
『そんなに咥えたいならもっと咥えこめよっ』
と言い放った後、私の髪の毛を掴んだまま立ち上がり
喉の奥深くへとおチ〇チンを突っ込んでこられました。






「ぐぽぉっ」
(んんんんっ!!!!!?)





そして私の頭を押さえながら何度も何度も
喉の奥を突いてきます。





ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、
「うぐぅぅぅぅっ・・・・」
(吐くっ、吐くっ、)
(主さん、吐いちゃうよぉっ)





涙目で首を振りながら主さんに訴えかけてみるも
主さんはニヤリと笑ったまま腰の動きを止めてくれません。





(もっ・・・・もう、このまま止めてくれないと・・・・)
(主さんに粗相しちゃうぅぅぅっ><)





何度もイヤイヤ首振りながら涙目で訴えても
止まりません。
(もっ・・・限界っ!!!!)
その瞬間おもいっきりカラダに力を入れ私は
主さんの手を振りほどいて口からおチ〇チンを
抜きました。





「げぇっ・・・・げほっ!げほっ!」
(危ない・・・・本当に吐くとこだった・・・・)





私が咳込んでいると
『途中で勝手に抜いてからに・・・』
そう言いながら私の髪の毛を鷲掴みにして引っ張りながら
『おらっ、もっかい咥えーや』
私の口の中に主さんは無理矢理おチ〇チンを突っ込んでこられました。





『口の中に出してやるけぇ、外すなよw』
そう言うと主さんは私の口の中を荒々しく・・・
激しく突いてこられました。





ジュポッジュポッジュポッジュポッ
私は唾液なのか、胃液なのか、主さんのお汁なのか
わからなくなるくらいの涎を垂らしまくります。





『こぼすなよっw』
と、主さんが言ったと同時に私の喉の奥へと
主さんから放たれた熱いものが注がれてきました。





主さんのおチ〇チンが脈打ち、そのビクつきにあわせて
ビュッビュッと放たれた精子が口の中に広がります。
私はこぼさないように・・・・こぼさないように・・・・
大事に飲み干しました。





その後、主さんと私は仕事に戻りました。
夕方家に帰りトイレでタンポンを引っ張り出してみると
タンポンは私の経血だけでなく、大部分はあのときの私の
お汁を大量に含んだ状態で膨張していたので抜き取る感覚が
なんとも言えない快感として伝わってきました。
私のおマ〇コから抜き取ったタンポンはトロォッと糸を引いていました////





この状況・・・自分で見ても厭らしいなぁ。
それにしてもタンポンって・・・抜き差しが気持ち良いんだ・・・





と、タンポンの別の喜びを発見したのでした(笑)





そして私はその抜いた感覚が我慢できず
そのままトイレで主さんとの逢瀬を思い出し
自分で乳首を抓りながらひとりオナッてました////







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シオ


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