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シオ


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2016-02-17 (Wed)
「2016年初逢瀬 ~幸せな時間~」の続きです。




『今度貸出されてみぃやwww』
と、主さんは意地悪そうな笑みを浮かべながら
言いはじめました。




『フェラもいつの間にやら上手くなっとるしの』
『旦那で練習でもしとるんか?w』




「旦那にはフェラはしないですよぉっ٩(//̀Д/́/)۶」
「主さんに教えていただいたんですよぉっ////」




『ふ~ん。嬉しそうに咥えてからにw』




私はうんうんと主さんのモノを咥えながら
顔を縦に振り、うなずきます。
主さんのモノが私の口の中でどんどんと大きくなってて
納まりきらなくなりつつあることが嬉しくて・・・
ご奉仕させていただいていることが嬉しくて・・・
調教とかなくてもこの時間だけでも幸せなひとときなんです。
自然と顔がニヤケてくるのです。




時間もないし、このまま口に出していただこうと
ご奉仕に一所懸命になっていると主さんはガバッと体を起こし、
『入れちゃろうかw』
『どうせ入れてほしくて濡らしまくっとるんじゃろうがw』
と言ったかと思うと私のスカートの中に手を突っ込んで確認されました。
ノーパンでタイツを穿いている私のおマ○コはそのタイツを
びちょびちょにするくらい濡らしていたのです。




それを確認した主さんは
『あ~あ、こんなに濡らしてからにw』
『いつから濡らしとるんかwべっちょべちょじゃんかw』
と言いながら私のタイツをあっという間に脱がされました。




狭い車内で主さんは私の足をガバッとと拡げ膝を持ち上げ
容赦なくおチ○チンをずぷぅっと差し込んできました。




「あっ・・・・あああああああっ////」
久々に主さんのモノがカラダの中に入ってくると
カラダ中に電気が走ったようなしびれる快感に襲われました。




主さんが使ってくださってくれていることが嬉しくて
カラダ中が幸せいっぱい感じているのがわかります。




そしてその体勢はパイパンの私には主さんとつながっているところが
丸見えでさらに興奮してきて下半身がきゅうきゅうしてきます。




主さんは腰を動かしながら私のブラウスのボタンを外し
ブラジャーをずらし乳首を抓りあげます。




「痛っ・・・・・」
「あっ・・・」
(痛いけど・・・気持ち良いっ)


「ああああ・・・・んん・・・・」




『気持ち良さげに鳴くのぉw』
『マ○コがよぉ締まるでw』
『気持ちええんか?』




「は・・・い・・・////」




『そんなにこれがほしかったんかw』




「はい・・・。欲しかったです・・・・////」




『淫乱めがっw』
そう言うと主さんはおチ○チンを抜き
『後ろ向けや』
と私を四つん這いにするとお尻をベシッと叩きながら
バックで挿入してこられました。




ずぷぷぷっ・・・・
「はああああっ!!!!////」
(主さんのが・・・・・入ってくる!!)
(奥・・・・奥まであたって・・・気持ち良いっ)




気が付けば二人の熱気で車の窓は曇っていきます。




(狭い車内で主さんに犯されている・・・)
(もしかしたら誰かに見られているかもしれない・・・)
そんな状況がますます私を興奮させていくのです。




が、その時、私の携帯のバイブが鳴り始めました。
主さんが次の仕事に送れないようにタイマーをセットしていたのです。




「あ・・・主さん・・・・」
「そろそろ・・・時間が・・・・」




と、お伝えすると
『そうなんか!?』
『早いの。』


『じゃイクぞ。』
と言い、私の中で主さんの精子を放ってくださいました。




主さんは帰り際に
『なんならシオが相手を探してきてもええんでw』
『ブログやツイッターで繋がってる奴で信用あるんなら。その男が
ちゃんと動画撮影させてくれてシオが納得する奴ならええでw』
と言われました。




「ええっ!?」
「そんなこと言われても・・・・」




ここのところのLINEの中での会話もそうなのですが、
主さんは私を貸出したくてうずうずしてます。
NTR嗜好が最近強くなってきているようなので
この数ヶ月の間に貸出しが決まりそうな予感。




もう、逃げられそうもないかな・・・




きっと主さんは前回の経験をいかして次はそれなりの方を
ご用意されるはず。




それでなければ、私に誰か探してこいと言われそう。
はぁぁぁぁ・・・・頭痛い。
どうなるんだろう、私。




でも、あきらかに前の貸出しの時の私とは違うことがある。
あの時はとにかく多頭の主さんに気に入っていただきたくて
必死な気持ちで受けた貸出しでした。
経験も浅くて・・・




だけど、今なら受けられる気がする。
貸出に対しての思いも違う。
ただただ主さんに気に入られたくて・・・ではない。




主さんが私のことを主さんのM女として誇りに思えるように
恥をかかせないようにしなければいけないという思いがある。
今はきっと貸出しを断ったからと言って嫌われるとは思わないし
主さんが手放すとも思わない。




それだけ私の中にも主さんのM女という自信が持ててきている。
それだけは強く感じることができている。




だから私が貸出しされたとき、主さんが自慢できるよう、
そのお相手の方が満足してくださるよう
がんばると思う。
がんばれると今は思うのです(*^_^*)






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シオ


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