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シオ


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2016-05-31 (Tue)
「主従関係解消4 ~わがままなM女は可愛ないで~」の続きです。





私は”別宅の嫁”という言葉が脳裏から離れないでいたけれども
その言葉を口にすることはできませんでした。
その言葉が私のトラウマになってるのに・・・。





「もともとは随分前に言われた言葉がトラウマになっていて、
いつか切られるに違いないってずっとビクビク思ってました。」





「そして・・・・昨日の会話にあてがうとか代打とかの話が出たときに、

”うわっ、ついに切られたっ。売られてしまうんだ。”

と思い込んで、頭の中ではドナドナの歌が流れてました。゚(゚´Д`゚)゚。」





『なんじゃそりゃ(^_^;)』





「で、昨日の夜から悶々と悩んで・・・
(どうせ悶々とするならもっと楽しいことでしたい)
今日のこの発言にいたりました。」





『テンション上がったり下がったりじゃのw』





「〇〇さん(←主さん)の発言一つ一つに気分が左右されてしまうんだから、
どうせなら上がることを言ってくださいよぉっ・゚・(つД`)・゚・」





「トラウマも取れてないから、ちょっとの発言で
かなり落ちてしまいます。」





「今回はそうとう落ちました・・・・。」





「ほんとのほんとにヤバイと思ってました。」





「だから、今度は内緒にせず、主さん探しをしないと
いけないに違いない!と思い込むところまでいきました。」





「もしかして、他に探せといってるんだろうなって
いう思い込みができてしまったんです・・・」





『でも、シオが欲しいならそれでもええんよ( ー̀дー́ )』





(えっ!?)

(やっぱり主さん・・・・、そんな風に言ってくるんだ・・・)

「……(´;ω;`)」

「わかり・・・ました・・・。」





『欲しいんかぃ(#゚Д゚)』





「新しい主さん?」





『そうそう(•́︿•̀)』





「主さん候補を探して知らない人と会うのは本当はとっても怖いです。」

「だから、もちろんこのまま〇〇さんが主さんでいてくれるのが
一番良いですけど……」





『なかなか遊んでやれんでも?』





「なかなか……って、
主さんの言うなかなかは本当になかなかだから……。」





「たしか、去年も何ヵ月も会えなかったので
主さん探しをしたんで、なかなかという期間には
私にも限界があります……」





「不安がひろがって・・・捨て犬気分になってきます(苦笑)」






「今は感情が不安定になってるんで、ちょっと考えます。」

「自分が今後どうしたいのか……」





「新しい主さんを探したいのか?」

「なかなか遊んでくれない主さんでも良いのか?を」





『うん(¯﹀¯)』





『しっかり考えてくれ(¯﹀¯)』





私はその言葉で締めくくり、今後主さんとどうしたいのか
考えることにしました。





でも・・・



もう・・・



無理な気がする・・・。
ダメかもしれない・・・。





言ってほしくない言葉をぽろぽろ聞いた後では
感情がコントロールできない・・・。
もう・・・頑張れない・・・。





今までのやりとり、
今までの調教、
主さんとの思い出・・・





そんなことを何度も何度も思い出しては
涙する日々が2週間続きました。








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2016-05-30 (Mon)
「主従関係解消3 ~束縛する権利はないけぇ~」の続きです。





『お互い既婚者なんじゃけえ束縛する権利はないけえ』





主さんから言われたその言葉は私の心にグッサリと
刺さっていました。
だけど、もう感情が止まらなくなってしまい
私はどんどん感情をぶつけ始めました。





「怒られてる感じがするけど……」





「でも、もうちょっとくらいはLINEで調教するのではなく
 直接してもらいたいな……て」





「いつもいつも忠犬ハチ公のままじゃいられないですっ(>△<)」
「感情を持った人間なんですっ」
「たまにはわがままにもなりたいM女なんですぅっ」





と、言ってみると主さんからは





『わがままなM女は可愛ないで~(-"-)』





と言われたことにショックを受け弱気になり

「そんなに……
わがまま言ってますか・・・?私・・・?」

スマホ片手に涙ながらメッセージを返しました。





『言ってないよ(笑)』





(´;ω;`)ブワッ・・・・
「もう意地悪すぎですっ。半泣き状態なんですけど……・゚・(つД`)・゚・」





『なんだそれ(笑)』





「怒られて責められてるような感じの中で
わがまま言ってないよとか言われたら
気がゆるんで涙がマジでましたよぉっ( ノД`)」





『まんまとハマるなw』





「もともとは随分前に言われた言葉がトラウマになっていて、
いつか切られるに違いないってずっとビクビク思ってました。」





私は”別宅の嫁”という言葉が脳裏から離れないでいたけれども
その言葉を口にすることはできませんでした。
その言葉が私のトラウマになってるのに・・・。





きっとその言葉が私の脳裏に焼き付いていることなんて
主さんは気が付いてもない・・・・・・





私がどれだけその言葉に傷付いているのかなんて
思いもしてないんだろう・・・・・





本当は気付いてほしいのに・・・・・・





そんなことを考えながら話を続けていきました。







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2016-05-29 (Sun)
「主従関係解消2 ~別のS男をあてがうか~」の続きです。





そして私に他のS男とをあてがうとか話していたLINEの翌日。
平常心を保ちながら朝の挨拶とともに
いつも通り写真を1枚送信。





なんだかこの日も主さんは会話をたくさんしてくれました。
今まで送っている写真は1枚残らずPCに保管してると。
私の毎日の写真の努力は認めてもらってると。





「努力してるとは思ってもらってるんだ……」





「最近の反応から、もう毎日の写メは辞めようかなて
思ってたんです……」





「ちょうど今日で丸一年だったんですよ。」





「写真送りはじめてから途中やめかけたことがあったけど
なんとか一年続けられたのは自分でも頑張ったな……
とは思うんですけど・・・。」





そして私は思わず主さんに
「楽しみにしてもらえていたんですか?」
と聞いていました。



すると
『してないとでも?』



と主さんは返事を返してくれましたが
なんだかその言葉も当時の私には響いてこなくなっていて
ついに私は主さんに言ってしまったのです。





「はい……。」



「なんとなく毎日の習慣的にとらえられているのかな?と。」



「写真以外でも、ここ最近思い悩んでいることがあって……」



「あらたに主さん探しをしたほうが良いのかな?て。」



「切り捨てられるぐらいなら自分から卒業しようかと。」





私は手を震わせながらそんなメッセージを送りしました。





『新しい相手探しよるん?』





「いえ……」



「まだ何の行動も起こしてないです。」



「前回こっそりやって怒られたんで……」





『シオがもっと構ってもらいたいなら探してもええよ



『お互い既婚者なんじゃけえ束縛する権利はないけえ』





一番言ってほしくなかった言葉を主さんは
私に言ってこられたのです。



この言葉は言わないだろうと私の頭の中で勝手に思って
主さんに感情をぶつけていったのですが、
さらりと言われてしまいました。








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2016-05-28 (Sat)
「主従関係解消1 ~別宅の嫁?~」のつづきです。





だんだんと朝のLINEを送っても主さんの返事は
おはようの挨拶以外は会話がなくなり始めました。
そのあとは一方的に私が話すだけ。
むなしくなる・・・。





そんな日が続くと私とじゃない誰かと
たくさん話しているのではないか?
きっと例の別宅の嫁とたくさん会話して
その人とは夜会ったり一緒にご飯食べに行ったり
SMバーにも出入りしたりしてるんじゃないか?と
疑心暗鬼になっている自分にとてつもなく嫌気がさしてくる。





私にもこんな醜い心があるんだ。
でももう主さんとのLINEが全て疑わしく思えてきて
信用できなくなってきて・・・このままじゃあ
私が壊れてしまうよ・・・。





そんな日が続いていたある日のLINEから
私の心はさらに掻きむしられはじめました。





その日はめずらしく主さんが会話を
弾ませてくれていたのですが・・・。





「縛られて玩具で苛めてほしいです~」

『変態じゃ~w』

「もっと変態にしてください(≧▽≦)」

『やれやれ』

「あれっ?
あきれちゃいました?」

『わがままなM女じゃと思うて』

「わがままですか?
こんな忠犬ハチ公のように従順なM女なのに」

『確かにの。もう一人くらいあてがうか(^^)」

「あてがう?」

『シオに緊縛できるS男をあてがうの』

「どういうことですか?」

『俺が縛ってあげられん時の代打みたいなもんよw』





(代打って?あてがうって?何?)
(なんで・・・)
(私は主さんとが良いっ(><))
(なんで主さんはそんなこと言ってくるの?)
(私なんていらない子なの?)
(私を相手する時間はなくて別宅の嫁との時間はつくるの?)
(そんなこと言わないでよ、主さん)
(私の精神が崩壊しそうだよ・・・)






私はこの日のLINEを何度も読み返しては
涙を流しながら、主さんがこんなことを言ってきた
真意を私なりに一生懸命考えて考えて
答えを出さなければいけないのか・・・という
気持ちに追い込まれていきはじめました。







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2016-05-27 (Fri)
これから公開するお話は私がちょうどこのブログを始める
きっかけとなった出来事です。




2年半前のお話なので気にされないでくださいね。
私と主さんの軌跡として残しておきたいお話なので
公開することにしました。





**************************
以前体験したブラジリアンワックスで気が合った店長と
あれからすぐにランチをしてきました(^^)


 ※ブラジリアンワックス編はこちらをご覧ください。
   です。
  




そこでブラジリアンワックスをどんな風に広めていくか?
みたいな話になって・・・、





『SMバーに行って宣伝してくる?』
『調教みたいでおもしろかったしw』





「おっとぉ・・・。それって、私のこと?(^_^;)」
「でもそれ楽しそうだね♪」
「今度一緒に行ってみる?」





『うんうん。』
『じゃあ○○さん(←主さん)も呼んで三人で行こうや^^』
『シオちゃん、話しておいてよ^^』





そんな流れになり、私は私で主さんと一緒にあのお店に行ける~と
想像しただけでワクワクドキドキして主さんをお誘いできることが
嬉しくて嬉しくて楽しみになっていました。





翌朝その話を主さんにLINEしてみました。
でも返事がなかなかきません。
既読にはなっているのに・・・。





そして仕事も終わろうとしていた夕方、
ようやく主さんから返信がきました。





『SMバーねぇ…』
『最近、別宅の嫁が○○(←お店の店員さんのHN)と仲良しじゃけえ、
あんま他の女性と行きたくないんよねぇ』





(えっ?)
(別宅の嫁?)
(何それ?)
そのメッセージを見た私のワクワクドキドキは
ガラガラと音を立てて崩れていきました。





(やっぱり・・・他の女性(奴隷さん?)がいたんだ・・・)
心臓がバクバクしてくる・・・。
動悸が激しい・・・。
胸が・・・苦しい・・・締め付けられる・・・





その時の私は
「そっかぁ・・・・・わかりました」
と返すのが精一杯で”別宅の嫁”ってどんな方なのか
尋ねることはできませんでした。





考えたくなくて目を反らしていた現実。
なんとなく女性の影が見え隠れしていたことは
知っていた。それがこんな会話の中で伝わってくるとは。
その言葉がこれから数ヶ月私の心をかき乱すものとなったのは
言うまでもありませんでした。





あのメッセージを見てからというもの、
主さんになんとか私のことを見てほしくて
いつもの報告写真も恥ずかしいけど
ネットで参考になるポーズを
検索してはいろいろなポーズにチャレンジしました。





その間に私の誕生日もあり、思い切って
「誕生日のお祝いしてもらえないですか?」
と食事に誘ってみるとその時は『えーで^^』と
言ってくれるものの結局叶わず・・・。





主さんに会わないと不安で心が折れそうで
「会いたいです」
とお願いをしてみるも、仕事が忙しいのか
かなかなか会っていただけず
気付けばタンポン挿入の時お会いしてから
1ヶ月半が過ぎていました。






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2016-05-18 (Wed)
「初めてのタンポンは主さんに ~タンポン挿入のままご奉仕~」
続きです。





歯を立てないように気を配り、涙目になりながらも
ご奉仕を続けてる・・・そんな私を見ていた主さんは
『そんなに咥えたいならもっと咥えこめよっ』
と言い放った後、私の髪の毛を掴んだまま立ち上がり
喉の奥深くへとおチ〇チンを突っ込んでこられました。






「ぐぽぉっ」
(んんんんっ!!!!!?)





そして私の頭を押さえながら何度も何度も
喉の奥を突いてきます。





ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、
「うぐぅぅぅぅっ・・・・」
(吐くっ、吐くっ、)
(主さん、吐いちゃうよぉっ)





涙目で首を振りながら主さんに訴えかけてみるも
主さんはニヤリと笑ったまま腰の動きを止めてくれません。





(もっ・・・・もう、このまま止めてくれないと・・・・)
(主さんに粗相しちゃうぅぅぅっ><)





何度もイヤイヤ首振りながら涙目で訴えても
止まりません。
(もっ・・・限界っ!!!!)
その瞬間おもいっきりカラダに力を入れ私は
主さんの手を振りほどいて口からおチ〇チンを
抜きました。





「げぇっ・・・・げほっ!げほっ!」
(危ない・・・・本当に吐くとこだった・・・・)





私が咳込んでいると
『途中で勝手に抜いてからに・・・』
そう言いながら私の髪の毛を鷲掴みにして引っ張りながら
『おらっ、もっかい咥えーや』
私の口の中に主さんは無理矢理おチ〇チンを突っ込んでこられました。





『口の中に出してやるけぇ、外すなよw』
そう言うと主さんは私の口の中を荒々しく・・・
激しく突いてこられました。





ジュポッジュポッジュポッジュポッ
私は唾液なのか、胃液なのか、主さんのお汁なのか
わからなくなるくらいの涎を垂らしまくります。





『こぼすなよっw』
と、主さんが言ったと同時に私の喉の奥へと
主さんから放たれた熱いものが注がれてきました。





主さんのおチ〇チンが脈打ち、そのビクつきにあわせて
ビュッビュッと放たれた精子が口の中に広がります。
私はこぼさないように・・・・こぼさないように・・・・
大事に飲み干しました。





その後、主さんと私は仕事に戻りました。
夕方家に帰りトイレでタンポンを引っ張り出してみると
タンポンは私の経血だけでなく、大部分はあのときの私の
お汁を大量に含んだ状態で膨張していたので抜き取る感覚が
なんとも言えない快感として伝わってきました。
私のおマ〇コから抜き取ったタンポンはトロォッと糸を引いていました////





この状況・・・自分で見ても厭らしいなぁ。
それにしてもタンポンって・・・抜き差しが気持ち良いんだ・・・





と、タンポンの別の喜びを発見したのでした(笑)





そして私はその抜いた感覚が我慢できず
そのままトイレで主さんとの逢瀬を思い出し
自分で乳首を抓りながらひとりオナッてました////







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| 2013年の調教 | COM(0) | | TB(0) | |
2016-05-16 (Mon)
「初めてのタンポンは主さんに ~初めての挿入~」
続きです。





私は主さんのおチ〇チンを咥えじゅるるぅっと吸い上げ
そして口からいったんおチ〇チンを外すとゆっくり根元から
舐め上げていきます。
丁寧に丁寧に・・・
時折カリの部分をくすぐるように・・・
そして主さんの袋にも吸い付き
舌の上で転がしてみる。
袋の後ろにあるアナルの穴まで
舌を這わせていきます。





主さんに気持ち良くなっていただきたくて
丁寧に丁寧にご奉仕。





『マ〇コにはタンポン入れて嬉しそうにチ〇コ咥えてからにw』
と言いながら手元にあったスマホで写真を撮られていきます。





そしてご奉仕している私の髪の毛をぐいっと引っ張り
『こっち見てみいやw』
と言われ主さんのおチ〇チンを咥えながら見上げると
その姿をさらにスマホで撮影してきます。





『厭らしい牝の顔してからに』
『こんな状態でもち〇こ外さんのんじゃのw』
『この変態女めっw』
と言いながら乳首を強く抓られました。





「んんんっ////」
そんな風に罵声を浴びせられ、乳首を抓られると
おマ〇コに差し込まれているタンポンがわずらわしく
そしてキュウキュウと感じてきます。





『んっ?』
『こんな状態で感じとるんか?』
『ほんまに変態なんじゃのw』
『この淫乱女っ』
と言ったかと思うと私の頬をパチンッと
平手打ちしてきました。





!!!!?
「イヒャッ><」
(痛っ!!)





何度も何度も変態呼ばわりしながら主さんは私の頬を
ぺちんぺちんと叩いてきます。
私は歯を立てないように気を配り、涙目になりながらも
叩かれながらご奉仕を続けていきました。







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| 2013年の調教 | COM(0) | | TB(0) | |
2016-05-14 (Sat)
「初めてのタンポンは主さんに ~私、タンポン未経験なんです~」
続きです。





部屋に入ると
『ほれ、はよー脱いでみぃや』





「えっ?」
「今すぐ?」
「あの・・・まだ・・・生理が・・・」





『大丈夫じゃけぇ』
『あんまり時間がないんじゃけぇこうしとるのがもったいないじゃろがw』
そういうと主さんは私のスカートの中に手を入れ
パンストとショーツをずり下ろしました。





(いやーーーーーー/////)
(はずかしいよぉっ)
私のショーツにはもちろんナプキンが装着してあります。
そんな状態を見られるなんて恥ずかしすぎる(><)





『そこへ股開いてすわってみぃ』





私は言われるがまま
生理の終わりかけのおマ〇コが見える様に股を開いて
椅子に座りました。





すると主さんはタンポンを袋から出し、
『入れるで。よう見とけよw』
と言ったかと思うと私のおマ〇コへずぶぅっとタンポンを
差し込んできました。
そして手慣れたようにカバー抜き取られました。





『はい。終わりぃ。』
『なんでこんな簡単なことができんのんか・・・・』

「すっ、すみませんっ><」



『でも、なんかおマ〇コから糸が出とるのもエロイのw』




そう言うと、続けて主さんは
『じゃあ俺のは入れられんけぇ口でやってもらおうかのぉ』
と言ったかと思うと私の頭を押さえつけ主さんの股へと
押しやりました。





私はそのまま主さんの足元に座り込み
ゆっくりとズボンと下着を脱がさせていただきました。
目の前に出てきた主さんのおチ〇チンにゴクリと思わず
唾を飲み込んでました・・・。






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| 2013年の調教 | COM(0) | | TB(0) | |
2016-05-12 (Thu)
ブラジリアンワックスからずいぶんたったある日
主さんと会える口実ができました。
逢瀬の前日、主さんとのLINEでの会話・・・
それはいつものように朝のご報告写真を送った時、





『生理が終わりかけならタンポン挿して直穿きすりゃえーじゃんw』





という主さんからのひとことがきっかけで・・・
「あ・・・あのぅ・・・」
「私、今までタンポンって使ったことないので。。。
使い方がわからないのです」





『まじか?』





「はい。お恥ずかしながら////」





主さんが呆れる様に驚いていたのでその日のうちに
タンポンを買って帰ってみました。





タンポンを持ってトイレに入った私はショーツを下ろし
便座に腰かけます。
タンポンを袋から取り出し私のおマ〇コへゆっくりと挿入・・・
しようとしたけど濡れていないとこんなに細いタンポンでも少し痛い。

ヘタレな私は結局うまくできず挿入をあきらめました(T_T)





いまいち挿入方法がわからず説明書読んでもピンとこず
自分でいれるのもこわくて翌日、主さんにLINEで報告すると





『なんでできんの?簡単じゃろ?』
『今持ってきとるんか?タンポン』





「はい・・・」





『じゃあ、この後こっちへ寄れるか?』
『来たら俺が入れたるでw』





!?Σ(///Д///)
(えええっ!?)
(はずかしいよぉっ)





(・・・・・・。)
(でも・・・・ここではいと返事をすれば主さんに会えるんだ!!)





「行きます!!!」
「今からすぐに!!!」
「30分ちょっと待っててください!!」





私はワクワクドキドキしながらタンポン持って主さんに
会いに行きました。






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