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シオ


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2016-02-27 (Sat)
「衝突後の逢瀬 ~ショッピングモールの駐車場で・・・~」の続きです。





ショッピングモール内の駐車場で停めた車内の後部座席で
私は主さんにご奉仕中でした。
主さんは私のぐちょぐちょになったおマ○コを触られ
『シオから自分で入れてみぃやw』
と、主さんに言われたのでした。





私は口にふくんでいた主さんのおチン○ンを外し、ドキドキしながら
自分でパンストを脱ぎ、主さんに股がせて頂きました。





主さんのおチン○ンを手で持ち、私のおマ○コへとあて
ゆっくりと腰を下ろしていきました。





ずぷぷぷぷっ・・・・・・
(あ・・・・ああああああ////)
主さんのおチンチンが奥へと入っていく嬉しさと気持ち良さに
声が漏れていきます。






あ・・・あん・・・・・・
はぁぁぁぁぁぁ・・・////





主さんのおチン○ンを私のおマ○コで全て飲みこんだけれども
あまりにも気持ち良すぎてすぐに腰を動かすことができません。
主さんにぎゅうううっとしがみつくも
主さんからは





『止まるなや』
『動かさんと(-"-)』





と、主さんに注意され
小さな声で
「は・・・・はい・・・・」
と返事をし、腰を上下に動かしていきます。





じゅぷっじゅぷっじゅぷっ・・・・
「あっ・・・・あん・・・あん////」





力が抜けそうになりながらも私は腰を上下に動かします。
主さんのおチン○ンが奥に当たります。
でも、それが更に気持ち良くて主さんにしがみつきながら
私は壊れた雌犬になりさがって腰をふっていってました。





少し動いたのち主さんは私の腰の動きにあわせてクリを弄りはじめたのです。
「ひゃあああああっ////」
「あああああっ////」
「あん・・・あん・・・・」
「だ・・・ダメ・・・」
「主さん・・・・気持ち・・・良い・・・」
「ひゃあああああ・・・・んんん・・・・////」





私はだんだんと声が我慢できなくなってきて
喘ぎ声は大きくなってきていました。






『そんな大声で喘いでいたら周りに聞こえてしまうでw』
『ええんか?w』
『このままみんなに見てもらうか?w』
と、主さんに意地悪く言われたのですが
私は「い・・・嫌・・・・」「恥ずかしい・・・」
と言いつつも、腰をふることは止められません。





きっとその光景は主さんが仰られる通り
いくら薄暗いショッピングモールの駐車場内でも
少し見えるのではないだろうか・・・
あやしく揺れ動いている車があるとバレてしまうのでは・・・
喘ぎ声が聞こえているのでは・・・
と、思いつつも私はやめられなかったのです。






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シオ


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2016-02-24 (Wed)
前回の「初めての衝突 ~2012年、初逢瀬のはずだったのに~」から
随分と時間は開いてしまいましたが、仕事が落ち着いてきたらしく、
主さんは再度、逢瀬の日をセッティングしてくださいました。





けれども当初は逢瀬の予定ではなく、
お仕事の都合でお会いする予定だったのですが前日になって、





『明日は朝一にどっかで待ち合わせするか?w』





と、主さんからLINEが入ってきたので





「えっ!?」
「外で会っていただけるってことは・・・・」
「楽しいこと想像しても良いのでしょうか?(///ω///)」





と、恐る恐る訊ねると





『ええで~w』





と、いつも通りの主さんらしい返答(*^_^*)
不安はたくさんあるけど、やはり主さんからのお誘いは嬉しく
一瞬にして不安な気持ちは消え去り、明日のことで頭が
いっぱいになりました(笑)←私って単純すぎる(^_^;)
こうして、急遽逢瀬の時間が取れたのでした♪





翌朝、待ち合わせ場所に向かっていると、
主さんが先に現地についたらしいのですが、
思っていた雰囲気と違ったらしく、





『待ち合わせ場所を○○の駐車場へ変更しようや!!』





と、LINEが入ってきました。
まだ移動途中だったので私も行き先をそちらへ変更し向かうことに。





でも、その行き先ってとあるショッピングモールの駐車場だったんです。
露出プレイかな・・・とドキドキしていたのでちょっと拍子抜け。
(やりたかったのか私?(笑))
(だんだんと変態に染まっていってるなぁ・・・)
と、考えながらその駐車場に向かいました。





お店がオープンする前だったので上の階の方へ車を停めると
周りには車がまだ1台も停まっていませんでした。
私が先に駐車場に着いたので主さんへ駐車した場所をを伝え、
そこへ主さんは車をまわしてこられました。





車の後部座席へ乗り込み、少しばかり歓談タイム(*^_^*)
以前、揉めたことがウソのようにいつも通り主さんはいろんな話を
してくださいます。
私も会社のことや家庭のことなどをご報告。





少し落ち着いたところで、





『ほら、これが欲しかったんじゃろw』





と、主さんは私の頭をガシッと掴み主さんの股へと
押し付けられました。





私は小さい声で
「はい・・・////」
と頷き、主さんのズボンのベルトを外し、ファスナーを下ろし、
ズボンとパンツを下ろさせていただきました。





思わず主さんの臭いだぁ・・・とほわわんとなる私(^_^;)
(変態だぁ・・・)





良かった。
またこうやってご奉仕させてもらえるんだ・・・と
喜びをかみしめながら咥えさせていただきました。





ぱくぅっ・・・・
じゅるじゅる・・・
ちゅぱちゅぱっ・・・・
そんな音が車内に響きます。
頭は時折押さえつけられ、主さんのおチ○チンが喉の奥へと
刺さります。その度に吐きそうになりながらもご奉仕を続けていると





『せっかく外で開放的に露出プレイしようかとおもっとったのにのw』
『下調べしとけばよかった』
『数年前とはあそこはずいぶんと変わっとったで』
と話し始め、
『ここじゃ露出はできんけぇの』
と、主さんは言いながら私のパンストの中へと
手をするっと入れてこられました。





『だんだんと淫乱になってきとるのw』
『べっちょべちょに濡らしてからw』
と言ったかと思うと主さんの指はさらにその奥のおマ○コの中へ
ずぷっとねじ込んできました。





私は主さんのおチ○チンを咥えながらカラダをびくつかせ声を漏らします。
「ふひゃぁぁっ////」





『シオのマ○コがチ○コを入れて欲しがっとるのw』
『中がヒクヒクしよるでw』
と、主さんはおマ○コの中にいれている指を掻き回しながら
意地悪気に言ってこられました。





続けて主さんは
『シオから自分で入れてみぃやw』
と、言ってこられたのです。






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2016-02-22 (Mon)
今ではずいぶんと仲良しの二人ですが、
過去にはいろんなことがありました。



これは主さんの奴隷になって2年目に起きた
初めて衝突したお話です。
この頃は主さんのM女としていろいろと不安な日々で
いつかこんな事態が起こるのでは・・・と思っていました。




この日は前日に逢瀬の日程が決まり、その日の10時過ぎに
主さんとお会いする約束をしていました。



LINEでは8時半過ぎまで今日のことを打ち合わせ。



ところがその後、なぜかスマホの調子が悪く、主さんからのLINEが
一切入ってこなくなっていたのです。スマホを見るも10時過ぎても連絡が
来ていない。よく見ると何故かスマホの電波が入っていなかったのです。
なんだか嫌な予感がして慌ててスマホを再起動させると・・・

『今から出る』

『もうすぐ着くけど?』

とすでに40分以上前にLINEが入っていたのでした。



そしてその後に続いたいたメッセージは

『申し訳ないが返事もないし、気分的に落ちる出来事があったので
待ち合わせ場所を後にします。』



私は泣きそうになりながら
「ごめんなさい(>_<)」
「なぜかLINEが届いていなくてスマホを再起動させたら一斉にメッセージが
入ってきたんですっ」
と返信を送りました。



でも、すぐに主さんから
『申し訳ない。また機会があればにして...』
と返ってきたのです。




その言葉は私の心の中の今までたくさん我慢してきた部分に
突き刺さってきたのです。
(こんなにも今日のこの日を待っていたのに・・・)
(なんで?なんでですか?)
(またドタキャンなんですか?)
(私が悪いわけじゃないのに・・・・)
(なんでこんな時に限ってスマホは・・・)



(もうっ・・・・)
(もうダメだよぉっ主さんっ)
そして私は爆発してしまい言ってはいけない心にない言葉を
主さんに言ってしまったのです。



「ごめんなさい・・・・(>_<)」
「私、もうやっぱり頑張れないですっ」
私の心の中ではこのぐらいの言葉は大丈夫とどこかで
思っていたのかもしれません。



だけど、主さんからは思ってもみなかった言葉が返ってきたのです。
『他の男探したら?』



(えっ!?)
(なに・・・何を言ってるの・・・?主さん・・・?)



主さんの言葉に驚き震えはじめる手で返事を返します。
「・・・・・・。」
「今日、会いたかったんです・・・」



『別のことで気分も落ちてるし、会わん方がええよ』



「じゃあ、縛っていただかなくても良いので
主さんを元気づけたいのでご奉仕だけでもさせてくださいっ」



『そんな気分じゃないんよね(-"-)』
(!!!)



「・・・・・」
「わかり・・・ました・・・」



そして主さんは
『他の男探してもええよ』
と、再度メッセージを打ってきたのです。



(!!?)
(嫌だ・・・・嫌だ、主さんっ)



「なんで・・・・」
「なんでそんなこと・・・」



『頑張れんって言うけぇ』



このメッセージの後、私はしばらく車の中でわんわん泣いていました。



(他の男性なんて考えられない。)
(無理・・・無理だよぉ・・・)
(主さんでないとダメなんだよぉ・・・)



そして少しづつ頭の中が冷静に戻ってきます。



(どうしよう・・・・)
(ついつい感情的になって主さんにぶつかっちゃったよぉ・・・)
(主さん、仕事で何か大変なことがあったのかもしれない。)
(主さんの仕事のこと理解していたのに・・・)
(理解していたつもりだったのにぃっ・・・)
(馬鹿だ、私)
(怒らせちゃった。)
(温厚な主さんを怒らせちゃったよぉ)



(謝らなければ・・・)
(謝らなければ、主さんに!)



気持ちを落ち着かせ私はまたLINEを打ち始めました。
「先程はすみません」
「私もすごく久々の・・・今年に入っての初調教だったので
楽しみにしていたから・・・その分会えないということが
すごくショックだったんです・・・」



「せっかくこちらまで出てきていただいたのに・・・」
「今日はごめんなさいっ!!」



と、私の気持ちを伝えると
『俺の方こそすまん』
と、主さんからも返信が返ってきました。



私は半べそ状態で、
「明日も今まで通り写真送っても良いですか?」
「他になんて考えられないんです・・・(;_;)」



『シオがいいなら今まで通りでええよ。(^^)』



「もう・・・、返信来ないかと思ってました(;_;)」
「いろんな後悔が頭の中をぐるぐるして・・・」



『そんなことはないけぇ(^^)』



「良かった・・・」
(良かったよぉ・・・・)



『明日の朝もエロいの待っとるけぇのw』



「なんだかホッとしたら腰が抜けました(笑)」



『なんだぁ?(笑)』



と、最後はいつも通りの主さんとLINEで話せました。
翌日、いつも通り、朝のLINEで写真を送るため
少し張り切って主さん好みのポーズで撮ったものを送ると



『君は良い奴隷だw』
とお褒めの言葉を頂きました(*^_^*)



でも言葉を頂けたのを見るとまた泣いていました。
「私は3日連チャンで主さんに泣かされています(>_<)」
と、LINEで伝えると



『何でよ?(*_*)』



「1日目は褒められて嬉し泣き」
「2日目は昨日のショックのあまり・・・」
「そして今日はまた嬉し泣きです」
「私のバイオリズムは上がったり下がったり大変です(>_<)」



『ご主人様のご機嫌で奴隷が浮き沈みするのは仕方ないなw』
と、主さんは笑いながら返信をくださいました。



「そうですね。今回それがよくわかりました」
「それに機嫌の悪い主さんを初めて体験したので驚きましたよ(^_^;)」



『俺だって機嫌悪いこともあるさ』
(たしかに・・・)
(そうだよね。私だって機嫌が悪い時もあるのに・・・)
(初めて私にそんな姿も見せてくれたんだ・・・)
(それって少しは私に気を許してくれているってことなのかな?)



そんなことを考えると少し嬉しくなったんです。
そうして私達は仲直りできたのでした(*^_^*)



結局は主さんには逆らえないってことが自分でも
よくわかった出来事でした(笑)
主さんから捨てられると感じた時には心が折れかけましたから(^_^;)





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2016-02-17 (Wed)
「2016年初逢瀬 ~幸せな時間~」の続きです。




『今度貸出されてみぃやwww』
と、主さんは意地悪そうな笑みを浮かべながら
言いはじめました。




『フェラもいつの間にやら上手くなっとるしの』
『旦那で練習でもしとるんか?w』




「旦那にはフェラはしないですよぉっ٩(//̀Д/́/)۶」
「主さんに教えていただいたんですよぉっ////」




『ふ~ん。嬉しそうに咥えてからにw』




私はうんうんと主さんのモノを咥えながら
顔を縦に振り、うなずきます。
主さんのモノが私の口の中でどんどんと大きくなってて
納まりきらなくなりつつあることが嬉しくて・・・
ご奉仕させていただいていることが嬉しくて・・・
調教とかなくてもこの時間だけでも幸せなひとときなんです。
自然と顔がニヤケてくるのです。




時間もないし、このまま口に出していただこうと
ご奉仕に一所懸命になっていると主さんはガバッと体を起こし、
『入れちゃろうかw』
『どうせ入れてほしくて濡らしまくっとるんじゃろうがw』
と言ったかと思うと私のスカートの中に手を突っ込んで確認されました。
ノーパンでタイツを穿いている私のおマ○コはそのタイツを
びちょびちょにするくらい濡らしていたのです。




それを確認した主さんは
『あ~あ、こんなに濡らしてからにw』
『いつから濡らしとるんかwべっちょべちょじゃんかw』
と言いながら私のタイツをあっという間に脱がされました。




狭い車内で主さんは私の足をガバッとと拡げ膝を持ち上げ
容赦なくおチ○チンをずぷぅっと差し込んできました。




「あっ・・・・あああああああっ////」
久々に主さんのモノがカラダの中に入ってくると
カラダ中に電気が走ったようなしびれる快感に襲われました。




主さんが使ってくださってくれていることが嬉しくて
カラダ中が幸せいっぱい感じているのがわかります。




そしてその体勢はパイパンの私には主さんとつながっているところが
丸見えでさらに興奮してきて下半身がきゅうきゅうしてきます。




主さんは腰を動かしながら私のブラウスのボタンを外し
ブラジャーをずらし乳首を抓りあげます。




「痛っ・・・・・」
「あっ・・・」
(痛いけど・・・気持ち良いっ)


「ああああ・・・・んん・・・・」




『気持ち良さげに鳴くのぉw』
『マ○コがよぉ締まるでw』
『気持ちええんか?』




「は・・・い・・・////」




『そんなにこれがほしかったんかw』




「はい・・・。欲しかったです・・・・////」




『淫乱めがっw』
そう言うと主さんはおチ○チンを抜き
『後ろ向けや』
と私を四つん這いにするとお尻をベシッと叩きながら
バックで挿入してこられました。




ずぷぷぷっ・・・・
「はああああっ!!!!////」
(主さんのが・・・・・入ってくる!!)
(奥・・・・奥まであたって・・・気持ち良いっ)




気が付けば二人の熱気で車の窓は曇っていきます。




(狭い車内で主さんに犯されている・・・)
(もしかしたら誰かに見られているかもしれない・・・)
そんな状況がますます私を興奮させていくのです。




が、その時、私の携帯のバイブが鳴り始めました。
主さんが次の仕事に送れないようにタイマーをセットしていたのです。




「あ・・・主さん・・・・」
「そろそろ・・・時間が・・・・」




と、お伝えすると
『そうなんか!?』
『早いの。』


『じゃイクぞ。』
と言い、私の中で主さんの精子を放ってくださいました。




主さんは帰り際に
『なんならシオが相手を探してきてもええんでw』
『ブログやツイッターで繋がってる奴で信用あるんなら。その男が
ちゃんと動画撮影させてくれてシオが納得する奴ならええでw』
と言われました。




「ええっ!?」
「そんなこと言われても・・・・」




ここのところのLINEの中での会話もそうなのですが、
主さんは私を貸出したくてうずうずしてます。
NTR嗜好が最近強くなってきているようなので
この数ヶ月の間に貸出しが決まりそうな予感。




もう、逃げられそうもないかな・・・




きっと主さんは前回の経験をいかして次はそれなりの方を
ご用意されるはず。




それでなければ、私に誰か探してこいと言われそう。
はぁぁぁぁ・・・・頭痛い。
どうなるんだろう、私。




でも、あきらかに前の貸出しの時の私とは違うことがある。
あの時はとにかく多頭の主さんに気に入っていただきたくて
必死な気持ちで受けた貸出しでした。
経験も浅くて・・・




だけど、今なら受けられる気がする。
貸出に対しての思いも違う。
ただただ主さんに気に入られたくて・・・ではない。




主さんが私のことを主さんのM女として誇りに思えるように
恥をかかせないようにしなければいけないという思いがある。
今はきっと貸出しを断ったからと言って嫌われるとは思わないし
主さんが手放すとも思わない。




それだけ私の中にも主さんのM女という自信が持ててきている。
それだけは強く感じることができている。




だから私が貸出しされたとき、主さんが自慢できるよう、
そのお相手の方が満足してくださるよう
がんばると思う。
がんばれると今は思うのです(*^_^*)






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2016-02-15 (Mon)
1月の終わり、ようやく今年初めて主さんとお会いすることが
できました。



今年初の逢瀬♡



急遽決まった逢瀬の日が今日で嬉しくて嬉しくて
その時間が待ち遠しくてソワソワ・・・(笑)




『でも、あんま時間ないで(^_^;)』
と、主さんに言われたけど、もう、日程は変えたくないし
調教とかなくても良いからとにかく会いたかったから
「今日が良いです!!」
とお伝えすると、




『昨日の変態談義で疼いたんか?w』
と一言。




さすが主さん。
私の心の中は完全に見透かされてました(^_^;)
昨日の【変態さんたちの夢の宴】でお二人のS様と話していたら
すごく主さんに会いたくなったのは言うまでもないです。




短い時間でもなんとか主さんは時間の都合をつけてくださり、
私は指定された待ち合わせ場所へと車を走らせました。




待ち合わせ場所につくとそこから車を1台にし、
さらに人気のない場所へと移動。
車を停め、私と主さんは後部座席へと移動しました。




私は昨日のオフ会のことをご報告したくて
後部座席に移動するなり昨日のこと全て、
主さんにたくさんたくさんご報告しました。




私の話を聞き終えた主さんは
『じゃけえ疼いたんじゃろw』
『二人もSがおったんなら苛めてもらえば良かったのにw』
『せっかくノーパンで行っとったんじゃけえ』
と、仰ってきたので




「でも、お二人には奴隷さんがいらっしゃいますし・・・」
「お友達のあやさんもいたし・・・」
「そういう雰囲気ではなかったですしね」
と、お伝えすると、えらく残念がってました(^_^;)
(こんなことブログに載せちゃうと逆に次回のオフ会が
公認ということになり、何されるか危険な香りもしてくるのですが・・・。)




主さんは少しお疲れのご様子だったので、
運転席のシートを倒しフラットにされ、
ハンドル側に座布団を枕代わりにして
足を後部座席へと延ばし横になられました。
最近寝不足だと言われる主さん。
本当にしんどそうです。




そんな中、こんな貴重な時間を私に下さり
感謝感謝なのです(*´˘`*)♡"




ふと時計をみるとかなり時間が経過していることに気が付き、
このままだとお話だけで逢瀬が終わっちゃう(>_<)っと気付き、
横になってる主さんのベルトに手をかけました。




(いつもこのパターンだと何もできずに終わっちゃうから
今日はちゃんと自分からご奉仕すると決めていたんです。)




主さんに
「咥えたいです///」
とお伝えすると、
『好きじゃのぅ』とニヤリとされ
私はベルトをはずしズボンのチャックをおろし、
ズボンをさげさせていただきました。




そして主さんのおチ○チンを口の中にふくみ
ご奉仕をし始めました。
車内にご奉仕する音が静かに響きます。




そんな状態の中、主さんは私に話しはじめました。




『せっかく調教慣れしているSが二人も居ったのに・・・』
『もったいないのぉ。』
『自分からせまってみれば良かったのにw』




「ええっ?」
「無理でふよぉ・・・><」




『俺はの、シオのことを気持ち良くさせてくれるやつに貸出したいんよのぉ』
『前回のようにこっちばかりが奉仕し、向こうが一方的に
気持ち良くなるのは論外』
『あっ、そういえばこの間、あんときの男の子がシオを貸出してほしいと
連絡してきたけど、あんなことするなら貸出しても意味がないけぇ断ったでw』




(ん?あの男性から連絡???)
あの初貸出しのトラウマを作った男性から連絡があったことを
主さんは教えてくださいました。




(そういえば、昨日の飲み会でも私の貸出しの話題が少しでて、
粋永さんも亮さんも「あれはないね」と言ってくださっていたなぁ)
(主さんにも私の気持ちがきちんと伝わっていたんだ・・・)




私は主さんのおチ○チンにご奉仕しながら
「やっぱり寝取られシチュエーションが好きなんですね」
「また貸出そうと思ってるんじゃ・・・・」




『ん?』
『そりゃそーでw』
『シオが他の男でよがってるのを見たいし
どんな風なのが感じるんか、俺とは違う責めで
どんなになるんか見てみたいじゃないかw』
『俺は普通のS○Xじゃ萌えんし、一通りの調教もしてきたしの』
『ちょっとやそっとじゃ萌えんのんよwww』




「はあ・・・そうでしょうねぇ・・・」
(主さんはいろんな経験をされてきた中で私が一番最後だからなぁ・・・
普通の調教以外のことは起こるとは思っていたけど・・・)




「いつぐらいから寝取られとか興味を持ち始めたんですか?」
『3年くらい前かのw』
(3年前・・・。ちょうど寝取られに興味を持ち始めたころに貸出しされたんだ・・・)




『苛められてる姿もええが、とにかく君を気持ち良くさせてくれて
潮を吹かせてもらうくらい弄ってくれ、いかしてくれそうな男がえぇのぉw』

『そして、俺のカメラで動画撮影OKの男。』

『徹底的にイかされまくってる動画が見たいのw』

『そのためにもこの間のような若い男じゃなく、いろんなことを経験してる男が
ええんじゃがのぉw』

『若い男はやりたいという気持ちの方が先になるけぇ、君が
いっそも気持ちよくなれんじゃろうが。』




「はい・・・。まあ、たしかに・・・・」
「前回の貸出しが・・・そうでしたし・・・」




『今度貸出されてみぃやwww』
と、主さんは意地悪そうな笑みを浮かべながら
言いはじめました。




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2016-02-06 (Sat)

さて、前回の変態さんたちとの宴から1週間後、
今度はMな女子たちの楽しい宴の会が開かれました(笑)



今回の参加者は前回も一緒に参加していたあやさん、
そして「RELOAD」の蛍さんとの3名。

実は私達、ネット上では3年のお付き合いなのですが、
こうやって3人でリアルに会うのは今回が初めてだったんです。



当初からいつか会えると良いね~と言っていましたが、
ついにオフ会を実現することが出来ました(*^_^*)



蛍さんは初めてこちらへいらっしゃるということでわかりやすい場所を
待ち合わせにし、あやさんと二人で待ってると



「こんばんは。蛍です。」



と、蛍さん登場~(^^)/
リアルにお会いする蛍さんはご自分のことは一番年上だから・・・
と年齢を気にされていましたがそんなことは全然感じることなく、
背が高くて足もスラッとした綺麗なお姉さん(*^_^*)
蛍さんの関西弁も良い感じでした~^^
こっちの方言は少しきつい感じがするので関西弁がソフトに聞こえるw



簡単に挨拶をしたあと、あやさんが予約していてくれた
お店へと移動。

蛍さんの帰りの新幹線の時間を配慮し、駅から徒歩5分の場所にある
素敵な隠れ家的イタリアンのお店を予約してくれていました。



前回のような徹底された個室とまではいきませんが、
小さな古民家を改装されたそのお店の1階は
立ち飲みのスタイルでカウンターのみ、
2階はゆっくり座って食事ができるよう
4席ほどのテーブル席の個室同然の間取りで
気を使わず話ができる席に感動ヽ(≧∀≦)ノ

さすが、あやさん!

前回のお土産の時といい、今回のお店選びといい
とても頼りになる方なんです。
私なんかよりすごくしっかりしてますよ(^_^;)



とりあえす、席に座りM女3人でリアルで会えたことに
ビールで乾杯~(*^-^)ノ□☆□ヾ(^-^*)



Shio2016020504.jpg

前菜をつまみながら私たちは思い出していました。
今から約3年前・・・


私達3人はとあるチャット部屋で知り合いました。
皆M女ということもあり主従のこと、家庭のこと、
いろんな話をしていました。
楽しいことも、悲しいことも、辛いことも・・・。



その後、それぞれその悩みを解決しつつ自分の決めた道を歩みだし
そのチャット部屋に三人が揃うことはなくなり、
個別に連絡を取り合うようになっていきました。



そんな三人が、まさか今になって会うことができるなんて
思ってもみなかったんです!!
夢のようなのですーーー(((o(*゚▽゚*)o)))



三人が揃ったのはそのチャット以来なので二年ぶりなのかな?
なので、乾杯後は話したいことや聞きたいことなど山盛りてんこ盛り(笑)
質問が飛び交います(笑)



その間に運ばれてくるお料理も美味しくて
気づけば何杯もビールがすすんでるし・・・(笑)
(みんなけっこう酒豪?(笑))

Shio2016020505.jpg Shio2016020503.jpg
Shio2016020506.jpg Shio2016020507.jpg


前回も思ったけど人の目を気にせずに自分の嗜好を
遠慮なく話せるって楽しいですよね。
なんの気遣いもいらない。
だからM女として意見交換してみたり、お互いの主さんのこと
チャットでは話していなかったこと、今現在のお話、
先日のオフ会のことなど話はつきません。



あやさんは今はまだご主人様はいませんが、
体験したいことはどんどん経験していってる行動派で
女性的にもすごく魅力的な方です。
だからきっと新しい地で素敵なご主人様が見つかると思います!!

そして蛍さん。
蛍さんには遠距離のスーパーご主人様(私の中では最強のS様だと
思っていますのであえてこのような表現方法にさせていただきました(^_^;))
がいらっしゃり、ご主人様のために今までの生活スタイルをガラッと変えるなど
健気に頑張っていて、SMに限らず経験豊富なお姉様。

私はこれからもこの大好きなお二人のこと応援してます!!



楽しい時間はあっという間に過ぎ去り最後の料理も出て
良い時間かな?と思ったらまだ20時前。

あら?まだこんな時間なんだ。このあとどうするかなぁと
思っていたところ、あやさんがこのお店に行ってみる?と
あるお店を提案してくれました
そこは私も行ってみたかったお店なんです。
それというのもこのお店は主さんの知人のお店なのです。
蛍さんも行ってみたい!と賛同してくれたので、
帰りの新幹線まで時間がないからと
急いでタクシーで移動することにしました。



お店に到着し中に入ってみると今までにないスタイルのbarに
まずは驚きました。それは入り口で靴を脱ぐんですよw
そして中に入ってみるとカウンターがあり
ペタッと座るようなクッションとテーブルがあり
なんだかくつろげる空間。家の中のよう(笑)
奥には緊縛されたマネキンが展示してあるステージ。



カウンターをよく見てみるとみたことのあるような道具類が。
鞭、首輪、手錠、麻縄、バイブ、スタンガン?などなど
かっこよく飾られていました(笑)

Shio2016020508.jpg

そして私たちは部屋の隅にあるモノを見つけました。
それはというと・・・
なんとコスプレの衣装がたくさん!!



すでに一次会でお酒も入ってる私たちはテンションがあがり、
「キャーキャー着てみたい着てみたい!!」
「マスター、着ても良いんですか?」
っとお聞きしてみるとOKをいただけたので
みんなで衣装選び開始~!!



蛍さんはセーラー服、あやさんはメイド服、
私は蛍さんからのおすすめされた可愛い制服。


みんなそれぞれ着替えた後は撮影会(笑)


Shio2016020501.jpg

まさかこの歳になってこの衣装を着ることがあるとは・・・(^_^;)
私は蛍さんから鎖付の首輪も装着され、
初めての首輪にちょっと嬉しかったりwww
(主さん、いつかプレゼントしてくれないかなぁ・・・)


この写真と全身を写した写真とともに
「今、主さんのよく知るお店に来てこんなことしてますよぉ」
と、20時過ぎていましたが今の状況を報告したくて
LINEしました(*^_^*)

Shio2016020502.jpg

そして3人でこんな写真も(笑)
お客さんが誰もいなかったのでテンションマックス(笑)
蛍さんが「これも着てみたい~」と途中でお色直ししてみたり^^



そんなことしてると男性のお客様が1人来店。



多分いい歳した三人がコスプレして盛り上がっていたから
ちょっと驚かれたんじゃないかと思います(^_^;)



そんな楽しい時間もあっという間に過ぎ、蛍さんの新幹線の
時間が近付いてきたのでそろそろお開きだね~と言ってると
「あやさんとシオさんはまだきたばっかりなんだから居ていいよ」
といい、「また次回オフ会しようね!」と言いながら
蛍さんはあやさんと私にハグして帰って行かれました。
帰り際もかっこいいお姉さまでした



そんな感じでMな女子たちの楽しい宴は
再会を約束してお開きとなりました。



2週続けてオフ会がありましたが、主従にはいろんかカタチが
あることがわかり、私たちは私たちなりの関係を続けていけたら
良いなぁと感じました。



そんな中、あやさんと少しお店に残っていると
主さんから先程のLINEの返事が入ってきたのかな?とスマホを
見てみると・・・



『マスターに君が俺の奴隷って伝えといてええかの?』



(えっ?えっ?)
いきなりのLINEのメッセージに驚きました。

私って内緒の存在だったので、そんな風に
言ってくださった主さんの言葉に感動
主さんの仲の良い知人のお店なのに・・・



その後連絡のいったマスターさんは「えっ?そうだったん?」って
驚かれ、店内にいた先程のお客様にも伝えてました。そのお客様も
主さんのことをよくご存知だったみたいで「ええっ?」と驚かれてました(^_^;)



そんな知っている方々に私のことを『俺の奴隷』と伝えてくれたことが嬉しくて
心の中はハッピーな気持ちでいっぱいになりました♡



いつかこのお店に主さんと行くことができると良いなぁ。






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最後まで読んでいただきましてありがとうございました(*^_^*)
シオ


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