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シオ


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2014-09-22 (Mon)
「3Pしよーや ~おマン○コが擦り切れそう~」の続きです。




『次は俺の番ねw』
と言い主さんは私を押し倒してきました。




私の顏の上に下半身を持ってこられ
『これじゃ入らんけぇ、咥えろ』
と言いながら私の口の中に主さんの
おチン○ンを押し込んでこられました。




「ぐぷぅっ・・・・」
「んんん・・・・・」
(たしかに、小さくなってしまってる……)
主さんはおチン○ンを私の喉の奥に
あたるぐらい腰を動かされてきました。





じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ・・・
「うううう・・・・」
「ぐうううぅ・・・」
(く・・・・苦しい・・・・・)




私の口の中でどんどん大きくなる主さんのおチン○ン。
(そんなに動かれると・・・喉の・・・・奥まで・・・・
届いて・・・くっ・・・・苦しいよぉ><)





じゅぷっじゅぷっ・・・
「ぐぅぅぅぅ・・・げぇっ!!!!」
(もうっ、無理です、主さんっ><)
吐きそうになった私に気が付き
おチン○ンを抜いてくださいました。




げほっげほっげほっ・・・・




私が咳込んでいると主さんはすぐに私の足を抱え
大きくなったおチン○ンをずぶぶぶぶっと
私のおマ○コへ突っ込んでこられました。




「えっ!!!!!」
「ああああああああっ・・・・・」




ずぷっずぷっずぷっずぷぅっ
「あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・・」
『さっきまで他のち○こが入っとったのに
まだこんなにずるずるにしてw』
『淫乱女がっw』




「あううううう・・・・ごめんなさいぃ・・・・////」
(でも、やっぱり主さんのが嬉しいです////)




『ほらっ、後ろ向いてケツ出せ』
と主さんはおチン○ンを抜き私の太ももをバチンッと
叩きながら言ってこられました。




私は言われる通り、お尻を突き出すとバックの体勢から
主さんは思いっきりおチン○ンを挿入してきました。




ずぷぷぷぷぷっ!!!!!




「あああああああっ////」




じゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっ
「あああああ・・・・」
「あんん・・・・んんん・・・・やあぁ・・・・・」
(気持ち良い・・・やっぱり主さんのが良い////)




主さんの挿入を嬉しく感じている私をよそに
『俺は中に出~そぉw』
(えっ!????)
と言ったかと思うと私の中に精子を注いできました。




主さんがおチン○ンを抜かれると私のおマ○コからは
だらだらとお汁が垂れ流れてきました。
(なんで?)
(今日は主さん、責めが短い・・・・)
(私の中に残っているゲスト様の痕跡をもっと消してほしかったのに・・・)
(でも・・・・もう・・・・私も・・・・今日は体力的に無理かもなぁ・・・)




やはりいつもと違って二人の方に責められた私は
ぐったりと疲労感が・・・
でも、なんとなく納得いかない・・・
どうして主さん、あんなに簡単にいっちゃったの・・・





納得はいかないものの、服を着たあと三人で少し世間話をし、
私たちに気を使ってかゲスト様が帰られようとされました。
ですが、はじめにもお話ししましたが主さんはそれを止められ
『シオから先に帰りんさい^^』
『俺たちはしばらくしてから出るから』
と言ってくださいました。




「今日はありがとうございました」
「すみません。」
「お先に失礼させていただきますm(__)m」
とご挨拶させていただき、お二人よりも先にその場を
後にさせていただきました。




とぼとぼと車に乗り込み家に帰ったのですが
カラダは体力を消耗したためかなり疲れていました。
そして精神的にも・・・




(私ってば・・・すごいことしちゃった。)

(主さん以外の人を受け入れちゃった・・・)

(感じたくなかったのに・・・感じちゃった・・・)

(主さん以外の方とキスしちゃった・・・)




たくさんの後悔と屈辱感が頭の中をぐるぐるとして
なんだか自分が情けなくて涙がぽろりと出てきました。
シャワーを浴びた後、主さんにLINEを送りました。




「わがままを言うともう少し時間をかけて主さんにご奉仕
したかったです・・・」
『あはは(笑)ご奉仕好きじゃねw』
(それは相手が主さんだからですよ)




『今日は初対面のおとこにやられて気持ちえかったかいの?w』
「まあ・・・はい・・・・」
「でも、主さんの方が気持ち良いですっ。」
「今日、はじめて主さんとのHに不満が残りました。」
「時間・・・短すぎです><」
・・・と、どうしても納得いかなかった感情が爆発して
主さんに訴えました。




『あの子はまたしたいらしいでw』
『今日は他人を交えていたからさっさとイッてやったw』
「さっさと・・・・って、つまんないです~><」
「でも、この歳になってあんなに可愛い可愛い言われたのはじめてです。」




『今度、貸出ししてくれだってw』
「貸出?」
(なに?それ?)
(私って物?)




「貸出ってことはその場に主さんはいないのですか?」
『そうw』
『えらく気に入られたねw』
(気に入られたって言われても・・・)
(これっきりだと思ったのに・・・)




「貸出って、この世界じゃありなんですか?」
『変態はなんでもありw』
(なんで主さんはそんなにも嬉しそうなんですか?)
(私にはその感情、考え方がわかりません)
(私をレンタル品みたいに・・・)




そうして私は次回、今回のゲスト様に貸出されることが
決まってしまったんです。
まるで私を試されてる・・・・そんな感じがしていました。






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2014-09-21 (Sun)
「3Pしよーや ~見ないでっ~」の続きです。




私はゲスト様のおチン○ンを受け入れ感じています。
その姿を主さんは撮影されています。
この普通ではありえない状況に
心の中では拒否しようとしているのに
その気持ちに反して私のカラダはどんどん
みだらに感じ始めてきていました。




じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ
「やあ・・・・////」
「あん・・・・ああああああ・・・・・////」




さすがにゲスト様はお若い。
休憩なく私のカラダをガンガン突いてこられます。




じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ
「あんっあんっあんっ////」




『感じている顏、可愛いね』
(!!!!?)
(こんなときにまで可愛いって・・・)
そう言ったかと思うとまたキスをされてきました。
「んんん////」




そしてまた腰を動かされます。
じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ・・・
「ああああああ・・・・」
「あん・・・はあっ・・・・・んんん////」




(すっ・・・・すごい・・・・)
(さっきからずっとこの速さで突いてこられる・・・・)
(元気すぎる・・・・)
(おマ○コが擦り切れそうっ////)




じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ
『そろそろ・・・出すよ・・・・』
(!!!?)
(ダメッ・・・・)
(ピルは飲んでるけど中だけはイヤッ><)




「おっ・・・・お願い・・・・」
「中には・・・出さないで・・・」




するとソファーでその様子を見ていた主さんが
『口で受けてやれっ』
『口を開けろ』
と言ってこられました。




じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷぅっ
・・・・と私のカラダからおチン○ンを抜かれ
私の顏の真上に持ってこられたところで




どぴゅっ
ぴゅっぴゅっぴゅっ・・・・
と放出されました。
放出された精子は私の顏にかかりながら
口の中に入っていきました。
口の中に入ったものはごくんっと飲み干しました。




ゲスト様は優しく
『ごめん・・・顔にもかかっちゃったね』
『拭いてあげるよ』
と言い、傍にあったティッシュで私の顔を拭いてくださいました。
(この方はS様ではないのかな?)
(優しい・・・・)




と、拭いていただいていると、ソファーに座って撮影していた
主さんが傍に来られました。




『次は俺の番ねw』
と言い、今度は主さんが私を押し倒してきたのです。






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2014-09-20 (Sat)
「3Pしよーや ~感じたくないのに・・・~」の続きです。




ゲスト様は私の耳元で
『入れても良い?』
と言ってこられました。




(えっ!?)
(えっ!?)
(えっ!?)
(私の中に主さん以外の方のモノが入るの?)
(入れられちゃうの?)
ゲスト様の言葉に急に不安になり、こわくなり、
その場から逃げたくなりました。




(やっぱり嫌だ・・・)
(嫌・・・嫌・・・)
(主さん以外の方とは嫌・・・)
(もういい・・・やめたい・・・)
(こわい・・・)




ですが私の今の体勢では逃げることもできず
それどころかゲスト様は私の両足は抱えられるように持たれ・・・



ずずずっ・・・・




(!!!!!!?)
(やっ・・・・)





じゅぶじゅぶじゅぷんっ!
(やっ・・・・)
(あっ・・・・入っちゃった・・・)




ゲスト様のおチン○ンが私の中の奥まで入り
そして腰を動かしはじめました。




じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ
「や・・・・あっ・・・・あっ・・・・」




ゆっくり動いたかと思うと、今度は軽快に動き始めました。
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ
「やっ・・・」
「あんあんあんあんっ・・・・////」
(だめっ)
(だめっ・・・)
(だめっ・・・私のカラダ。感じちゃわないで・・・これ以上・・・)
(他の方のおチン○ンを入れられ感じてる姿なんて見ないでっ・・・・主さんっ。)
(お願いっ。)
(こっちを見ないでっ、主さんっ・・・。)




そんな私の願いは主さんには届きません。
それどころか私が他の方に犯されている感じている姿を
興奮して見ていらっしゃるようでした。






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2014-09-19 (Fri)
「3Pしよーや ~フェラとキス~」の続きです。




ゲスト様にキスをされながら押し倒され驚いていると
そのままゲスト様は私の胸に口をうつし、また乳首を
優しく舐めはじめます。




「あ・・・・んんん・・・////」
ゲスト様は私の反応を見ながら乳首を舌をつかって
転がしていきます。
ぷるんぷるん・・・・
ちゅぷぷぷ・・・




「んあ・・・////」
「やん////」
『可愛い声出すね^^』
『可愛い・・・』
そう言いながらまたゲスト様はキスをしてこられます。
(この方はキスがお好きなのかな?)
そんなことを思うぐらい何度も何度もキスをされるのです。





『ここは・・・どんなになってる?』
と言い私のお股を触ってきます。




「やっ・・・・ああああん・・・・////」
『さっきよりもさらに濡れてるね^^』
と言いながら私のおマ○コをなぞってきます。





そしてまたクンニをしてくださったのです。




じゅるるるるるっ・・・・
じゅじゅっ・・・・
「や・・・・だめ・・・・」
「やん・・・・・・あああああ・・・・」
先程よりかなり敏感になってきているカラダは
主さん以外の方の責めでも私はどんどんと
淫らに感じはじめてきていました。




ゲスト様の指と舌が交互に私のおマ○コを
責めたててきます。
「んあ・・・・」
「や・・・・あああああん////」
(やだやだ・・・)
(主さん以外の方に感じるなんて・・・・)
(だめだよぉ・・・・)
なんだか複雑な気持ちが入り交じります。




ゲスト様は上半身をもどし胸を揉みしだきながら
私の耳たぶを舐めはじめ、そして耳元で
『いれても良い?』
と言ってこられたのです。






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2014-09-18 (Thu)
「3Pしよーや ~ゲスト様に弄られる~」の続きです。




主さんと代わって、ゲスト様のおチン○ンを舐めはじめます。
今まで主さんに教わったとおり、下から上へ・・・
ぺろぉ・・・
れろぉ・・・
じっくりと舐め上げていきます。
さすが、お若いだけあってあっという間に
ゲスト様のおチン○ンは大きく固くなりました。




そして私はさらにおチン○ンを口にふくみ
舌を使って口の中で舐めていきます。




『ああああ・・・気持ち良い・・・』
ゲスト様がそう言ってくださいます。




ふと主さんを見るとソファーからその光景をニヤニヤしながら
スマホで撮影されていらっしゃいました。




(これは・・・がんばらねば!)
と思い、口をピストンさせていきます。
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ
するとゲスト様の両手は優しく私の頭に触れてきました。




『可愛い・・・・』
またゲスト様はそう言ってこられました。
そして・・・頭にあった両手は私の頬に触れられ
『キス・・・・したい・・・・』
『キス・・・しても良いですか?』
と聞いてこられました。




私の動きは一瞬止まり主さんの方を確認してみます。
ですが、主さんは何も言わずスマホで撮影を続けています。
(どうしよう・・・・)
(私は・・・主さんすらしてくれないのに・・・)
(できないよ・・・・)
もう一度主さんを見るも何も言われません。
でも事前にはゲスト様が言われることは
自分が言ってると思えと言われていました。




それを思い出した私はゲスト様に顏を近付け
私からキスをさせていただきました。
(ヤダ・・・)
(主さん以外の方とのキス・・・)
(なんだか屈辱的な気持ちになる・・・・)




するとゲスト様は喜んでくださったのか、
私を抱きしめ舌を私の口の中にいれ
絡めてきました。




「んんんん・・・・////」
ゲスト様は濃厚なキスをしてきます。




そして少し離れたところから撮影していた主さんが
ぼそっと言った言葉が私にははっきりと聞こえたのです。




『あっ、自分からキスしたw』
・・・・と。




私はその言葉が聞こえたとき少し不安になったんです。
(えっ?・・・・)
(私からしちゃいけなかったの?)
(だって・・・主さん、自分の言葉だと思えって・・・)




頭の中でそんな不安がぐるぐるとなっていた私を
ゲスト様はキスをしながら押し倒してこられたのです。






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2014-09-17 (Wed)
「3Pしよーや ~パンストのみのカラダ~」の続きです。




『僕も・・・触っても良いですか?』
と、ゲスト様が言ってこられました。




主さんは
『もちろん、触っちゃってwww』
と言い私のカラダをゲスト様へと差し出す。




ゲスト様はそぉっと私の縛られて絞り出された胸を
やさしく触れてきます。




「んあ・・・・・////」
(主さんに抓られていた分、そんな風にやさしく触れられると・・・・)
(感じちゃうよぉ・・・)




『乳首・・・たってるね・・・』
と言いながら主さんのように抓ってくる。


「!!!」
「ああっ・・・・///」
(主さんとの抓り方とは違う・・・)
(もっと強く抓っていただいてもいいのに・・・)
(遠慮されてるのかな・・・?)




ゲスト様はしだいに胸を揉みしだき、乳首に口をつけ
ちゅううううう・・・・
「ひゃあああああああああっ/////」
乳首を吸ってこられたのです。




(立ってられなくなってきちゃう////)




そんな私に気が付いたのか、
『あっちに移動するかw』
と主さんは私とゲスト様に声をかけられました。




主さんが私の後ろ側に回り、主さんの両足でパカッと股を開かれ
ゲスト様に私のおマ○コがパンスト越しに丸見えの状態にし、
持ってきていたローターを手渡されました。




『これで責めちゃってw』
(えっ???)
「主さっ・・・・」
ぎゅううううううっ!!!!!
「いっ・・・・いた・・・・」
「ああああ・・・・////」
『文句言わないww』




カチッ
ぶぅぅぅぅん・・・・
(あ・・・・だ・・・・だめだめだめ・・・・)
スイッチが入れられた音がしたあと私のおマ○コに
ゲスト様がローターをあててこられました。




「ああああああああああっ・・・・////」
「あああんんんん・・・」




上半身は縛られ、後ろにいる主さんから乳首を抓られ
足は開かれ逃げることもカラダをよじることもできない無抵抗な
カラダにそのローターは一番敏感な部分にあてられました。




ぶうううううううん
「ああああああああ・・・・・」
「や・・・・ああああああ////」




ゲスト様はクリにあてたり、なぞったりしながら
ローターをあててきます。
『すごい・・・濡れてきてるね・・・』
(イヤイヤ・・・そんなこと言わないで・・・////)
『舐めても良いですか?』




「!!!!?」
(えっ?)
『えーでw』
『ほら、舐めてもらえw』
『シオは俺のを咥えろ』




と言われ、腕の縄をほどきパンストを脱がされ、
かなりアクロバティックな格好で
主さんのを咥えながら、ゲスト様には私のおマ○コを
舐めていただく体勢に・・・。




いつもは主さんの咥えるだけで幸せを感じ、
カラダも感じることができるそんな私のカラダの
敏感なところを舐められたら主さんのを
咥えるどころじゃなくなってきます////




「だ・・・だめ・・・・」
「や・・・・////」
私の下半身からはイヤラシイお汁が溢れ出てくるのが
わかります。それどころか吸い出されるような感触・・・・




主さんのおチン○ンは大きくなってきているのに
集中できない・・・




主さんはそれに気が付かれ
『ほら、今度はゲストさんのを咥えてやれw』
『俺はちょっと休憩wプレイを見学するけぇw』
と言いソファーに座られました。




(えっえっえっ????)
(主さんに見られながら他の方と?)




恥ずかしい・・・・
できないよぉ・・・・

と、悩みながら主さんを見ると
いかにも『ほら早くしろっ!(-"-)』という表情・・・・。




私は決心し、ゲスト様の前に座りベルトをはずし
ズボンとパンツを下ろさせていただきました。
そして、少し大きくなりかけているゲスト様の
おチン○ンを手で持ち、舐めはじめました・・・






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2014-09-16 (Tue)
「3Pしよーや ~初めてのゲスト様~」の続きです。



主さんにスカートを捲られ、ゲスト様に私の直穿きを見られ
ドキドキがとまりません////




主さんは嬉しそうにニヤニヤしながら
『じゃ、いつもどおり縛っちゃるけぇ脱いでw』
と言いながら縄を取りに行かれました。




「え?」
「こ・・・ここで・・・・すぐに脱ぐんですか?」
私はビックリして主さんに尋ねます。




『当たり前じゃん』
『はよー脱いでみぃw』




私が恥ずかしくてグズグズしていると、縄を手にした主さんが
戻ってきて、私の服とスカートを脱がしました。
『しっかり見てもらわにゃ!』
『これもはずさんと!』
と言い、ブラジャーまでも剥ぎ取りました。




今日初めてお会いしたゲスト様の前で、会って数分後には
パンストのみにされてしまっていました・・・。
そのパンストのみにされた私のカラダに主さんはいつものように
縄をかけはじめました。




『はい。腕を後ろにまわして』
「はい////」




縄をかけはじめた主さんはとても真剣な顔つきになります。
私は自分にかけられていく縄に酔っていきます。
そんな姿をゲスト様は
『すごい・・・。手際が良いですね』
と感心しながらじぃっとこちらを見ています。




(あああ・・・・こちらを見てる・・・・)
(恥ずかしい・・・)




主さんは簡単に後ろ小手縛りをし私の腕をつかんで
ゲスト様の目の前に連れていきました。




『ほら、見てやってw』
『この子はねこういう風にされて感じる変態ちゃんだから』
と言いゲスト様の前で乳首を抓りあげました。




ぎゅうううううっ。
「うううう・・・・(久々だから痛い・・・)」
ぎゅむむむむ・・・・ぐりぐりぐりぐり・・・
抓ったり指でくりくりしたりとゲスト様の前で
私の乳首で遊ばれます。




「ああああ・・・////」
「はあああ・・・・んんん・・・」
乳首を抓られているだけなのに私はだんだんと感じはじめ
吐息が漏れはじめます。




それを目の前で見ていたゲスト様が私たちに
『僕も・・・触っても良いですか?』
と言ってこられました。






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2014-09-15 (Mon)
「3Pしよーや ~その日は突然に・・・~」の続きです。


逢瀬の日の朝、主さんからLINEが入ってきました。
『今日の一枚はなしか?w』
「今日はお会いするからなしで(^_^;)」
「ちなみに今日もやっぱり直穿きですか?」




『当然いつも通りでw』
「・・・・・・」
「あのぅ・・・恥ずかしいです////」




『ご主人様の命令!(-"-)』
「!!!」
「はいっ、わかりました><」




そんなやりとりのあと、主さんたちが待つ場所へと
向かいました。もちろん、直穿きで・・・。




ドアを開けると主さんと今日一緒にプレイをされるゲスト様が
いらっしゃいました。




私がお二人よりも後に到着し、帰りもお二人より先に帰る行為は
ゲスト様にはとても失礼な感じのようではありますが、
それは主さんからの命令でもあり、私の素性をばらさない為の
私への気遣いでもありました。




ゲスト様は私達よりも若く、顏もかわいらしい男の子って感じの方で
私的にはかなり意外で驚いていました。
そして、ゲスト様も驚いたように私のことを見られていたんです。




『まぁ、そんなとこに突っ立っとらんとこっちへおいでや』
と、主さんに言われ、お二人の横へ座ります。




もっと私たちと年齢が近い方を想像していたのもあり、
驚きすぎて緊張して返事すらできないでいると
『挨拶は?』
と、主さんに言われ、はじめて自分が何もコトバを
発していないことに気が付きました。




「すみません(>_<)  挨拶していなくて・・・」
「こんにちは。はじめまして////」
今の私には恥ずかしさと緊張でこのぐらいが
精一杯でした////




私の横でゲスト様は興味津々でこちらをじっと見ながら
ぼそっと
『可愛い・・・』
と言ってくださったんです。




(えっ!?)
「あ・・・ありがとうございます////」
なんだか思ってもみなかった言葉を聞き、さらにとまどう私(///_///)
(可愛いなんてこの年になっていわれたの初めてだよ)
(なんだか照れくさい////)




ゲスト様は主さんに尋ねています。
『今日は本当にこの方なんですか?』
と。

主さんはニヤニヤしながら
『そーで♪w』
と答えます。




『こんなことするような方には見えなかったんで・・・・』
『ちょっと・・・びっくりした・・・』
と言われました。





主さんはそれを聞くと、私の傍にやってきて私を立たせ、
『そんなことはないでw』
『毎日、こんな格好で仕事しよる変態じゃけぇw』
と、スカートをばあっと捲ってゲスト様に
私のノーパンパンスト直穿き状態を
お見せしました。




(ぎゃああああ////)
(は・・・はずかしいよぉ・・・・・)




ゲスト様は驚いた顔をしたあと、
私の股部分をじっくりと見ながら
『へぇ~、パイパンなんだw』
と嬉しそうにおっしゃいました。






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2014-09-10 (Wed)
それはいつものように他愛もない話から始まる。
LINEでの主さんとの会話・・・




『ハメたろか?』
「ハメて下さ~い(///▽///)」




『このエロ女w』
「だってハメてほしいも~ん(///▽///)」




『俺くわえてほしいも~んw』←なんだか主さんもノリノリwww
「くわえますよぉ」
「○○さん(←主さん)のだもん♪」




『じゃ、アナルも舐めてねw』
「もちろん♪」
「アナル舐められるの好きですか?^^」




『従順な奴隷ちゃんじゃw』
『舐めさせる行為が好きなんだなw』
「なるほど^^」
「私、○○さん(←主さん)のならいくらでもくわえられますし
舐めますよ(*^_^*)」




『今度、他人のもくわえてみようやw』
「え?」(他人・・・?)
(主さん、何を言い出すの?)
私の頭の中はいっきにパニック・・・

「私、○○さん(←主さん)以外のは無理ですよぉ~><」
(ヤダヤダ、無理だよぉ・・・やだよぉ・・・)




『大丈夫よねぇw』
(大丈夫じゃないよ・・・主さん。やだよぉ。)
(不安になりながらも聞いてみる・・・)
「それって・・・複数ってことですか?」




『そうよ。もう一人呼んでシオが二人にやられるw』
(3Pってこと?)
(そんなのホテルでみたAVみたい・・・)
(でも、やられるという言われかたされるとなんか贅沢・・・)
贅沢って考えている時点で私も変態さん?(^_^;)
「二人に・・・ってある意味贅沢ですねw」




『じゃろ?www』
(楽しそうだなぁ、主さん・・・)
(まあ、でもきっと話のノリだよね・・・)




私の考えは甘かった・・・。
まさかその話が近いうちに本当に実現するとは
そのときは思ってもみなかったんです。




そして複数プレイをする日はある日突然決まりました・・・。




それは主さんとの逢瀬の日の前日、一通のLINE。
『明日は3Pしよーやw』
とメッセージが入ってきたんです。






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2014-09-09 (Tue)
久々の過去ブログに戻ります。
こちらの記事の続きになります(*^_^*)
 ・俺がご主人様になろうか?
 ・隠し事
 ・ようやく一歩踏み出しました
 ・今度こそ本当に私の主さんとなった日
興味のある方はどうぞ~






あれから、特に何も変わらず今までどおり時々LINEで
主さんにメッセージを送る日々が続いています。
そしてたま~に自撮り写真を送ってみる。
撮りなれていないのでよく主さんにダメ出しをくらいます(^_^;)




私の主さんになっていただけたんだよね?




なんとなく実感はわかなかったのですが、主さんは会話の中で
俺の奴隷ちゃんと言ってくれるようになりはじめました。
その言葉がでるようになり少しずづ主さんになってもらえてるのかな?
と思うようになってきたんです////




そして、季節は冬に変わろうとしていたある日の朝のLINEのやりとりで
私が主さんのM女としての日々の宿題をいただくことになりました。




「最近朝が寒くなってきてるのでもう少ししたらパンストは
穿けなくなりそうです」
「タイツに切り替えも近いかな(^_^;)」
「なので直穿きをご披露できるのもあと少しかな」




『おはよ^^』
『今日は直穿きってことかの?w』




「え!?」
「寒いからしてないですよ(>_<)」




『な~んだ。つまんねぇ(-"-)』




「つまんねぇと言われても・・・○○さん(←主さんの名前)に
見てもらうわけじゃないのでそんな格好では仕事しないです(>_<)」




『じゃったら毎日、今日の一枚を送ってやw』




(え?)
(毎日ーーーーーっ?)
(いったい毎日何を送ればいいのぉ・・・・)




毎日何を送ればいいのか考えても考えても
ぜんぜんわからなくてほとほと困ってしまい
主さんに聞いてみました。




『そんなに悩む必要ないで~』
『普通に今日の下着とかで良くない?』
『パンスト穿いていればOK〜w』




だそうな(^_^;)
主さんらしいwww




てことで、ひょんなことから毎日LINEで会話できるチャンスができ
1人でヒャッホ-ィ☆⌒☆⌒☆⌒ヾ(*>ω<)ノと喜んでましたw




この習慣、ずっと続いていて今現在も続けているんです。
癖づけられてるんで、朝撮らないと気になって気になって仕方ないのです。
なので、GW、お盆休み、正月休みはかなり辛いんですよ(^_^;)




そして主さんのPCの中にはすでに何百枚も私の毎朝の写真が
おさめられているんです。たまに見られてるかと思うと恥ずかしく
なってきます////




最近ではかなり自撮りも上手くなったのでは?と自画自賛
してたりするシオです(笑)






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