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シオ


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2014-09-22 (Mon)
「3Pしよーや ~おマン○コが擦り切れそう~」の続きです。




『次は俺の番ねw』
と言い主さんは私を押し倒してきました。




私の顏の上に下半身を持ってこられ
『これじゃ入らんけぇ、咥えろ』
と言いながら私の口の中に主さんの
おチン○ンを押し込んでこられました。




「ぐぷぅっ・・・・」
「んんん・・・・・」
(たしかに、小さくなってしまってる……)
主さんはおチン○ンを私の喉の奥に
あたるぐらい腰を動かされてきました。





じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ・・・
「うううう・・・・」
「ぐうううぅ・・・」
(く・・・・苦しい・・・・・)




私の口の中でどんどん大きくなる主さんのおチン○ン。
(そんなに動かれると・・・喉の・・・・奥まで・・・・
届いて・・・くっ・・・・苦しいよぉ><)





じゅぷっじゅぷっ・・・
「ぐぅぅぅぅ・・・げぇっ!!!!」
(もうっ、無理です、主さんっ><)
吐きそうになった私に気が付き
おチン○ンを抜いてくださいました。




げほっげほっげほっ・・・・




私が咳込んでいると主さんはすぐに私の足を抱え
大きくなったおチン○ンをずぶぶぶぶっと
私のおマ○コへ突っ込んでこられました。




「えっ!!!!!」
「ああああああああっ・・・・・」




ずぷっずぷっずぷっずぷぅっ
「あん・・・あん・・・あん・・・あん・・・・」
『さっきまで他のち○こが入っとったのに
まだこんなにずるずるにしてw』
『淫乱女がっw』




「あううううう・・・・ごめんなさいぃ・・・・////」
(でも、やっぱり主さんのが嬉しいです////)




『ほらっ、後ろ向いてケツ出せ』
と主さんはおチン○ンを抜き私の太ももをバチンッと
叩きながら言ってこられました。




私は言われる通り、お尻を突き出すとバックの体勢から
主さんは思いっきりおチン○ンを挿入してきました。




ずぷぷぷぷぷっ!!!!!




「あああああああっ////」




じゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっじゅちゅっ
「あああああ・・・・」
「あんん・・・・んんん・・・・やあぁ・・・・・」
(気持ち良い・・・やっぱり主さんのが良い////)




主さんの挿入を嬉しく感じている私をよそに
『俺は中に出~そぉw』
(えっ!????)
と言ったかと思うと私の中に精子を注いできました。




主さんがおチン○ンを抜かれると私のおマ○コからは
だらだらとお汁が垂れ流れてきました。
(なんで?)
(今日は主さん、責めが短い・・・・)
(私の中に残っているゲスト様の痕跡をもっと消してほしかったのに・・・)
(でも・・・・もう・・・・私も・・・・今日は体力的に無理かもなぁ・・・)




やはりいつもと違って二人の方に責められた私は
ぐったりと疲労感が・・・
でも、なんとなく納得いかない・・・
どうして主さん、あんなに簡単にいっちゃったの・・・





納得はいかないものの、服を着たあと三人で少し世間話をし、
私たちに気を使ってかゲスト様が帰られようとされました。
ですが、はじめにもお話ししましたが主さんはそれを止められ
『シオから先に帰りんさい^^』
『俺たちはしばらくしてから出るから』
と言ってくださいました。




「今日はありがとうございました」
「すみません。」
「お先に失礼させていただきますm(__)m」
とご挨拶させていただき、お二人よりも先にその場を
後にさせていただきました。




とぼとぼと車に乗り込み家に帰ったのですが
カラダは体力を消耗したためかなり疲れていました。
そして精神的にも・・・




(私ってば・・・すごいことしちゃった。)

(主さん以外の人を受け入れちゃった・・・)

(感じたくなかったのに・・・感じちゃった・・・)

(主さん以外の方とキスしちゃった・・・)




たくさんの後悔と屈辱感が頭の中をぐるぐるとして
なんだか自分が情けなくて涙がぽろりと出てきました。
シャワーを浴びた後、主さんにLINEを送りました。




「わがままを言うともう少し時間をかけて主さんにご奉仕
したかったです・・・」
『あはは(笑)ご奉仕好きじゃねw』
(それは相手が主さんだからですよ)




『今日は初対面のおとこにやられて気持ちえかったかいの?w』
「まあ・・・はい・・・・」
「でも、主さんの方が気持ち良いですっ。」
「今日、はじめて主さんとのHに不満が残りました。」
「時間・・・短すぎです><」
・・・と、どうしても納得いかなかった感情が爆発して
主さんに訴えました。




『あの子はまたしたいらしいでw』
『今日は他人を交えていたからさっさとイッてやったw』
「さっさと・・・・って、つまんないです~><」
「でも、この歳になってあんなに可愛い可愛い言われたのはじめてです。」




『今度、貸出ししてくれだってw』
「貸出?」
(なに?それ?)
(私って物?)




「貸出ってことはその場に主さんはいないのですか?」
『そうw』
『えらく気に入られたねw』
(気に入られたって言われても・・・)
(これっきりだと思ったのに・・・)




「貸出って、この世界じゃありなんですか?」
『変態はなんでもありw』
(なんで主さんはそんなにも嬉しそうなんですか?)
(私にはその感情、考え方がわかりません)
(私をレンタル品みたいに・・・)




そうして私は次回、今回のゲスト様に貸出されることが
決まってしまったんです。
まるで私を試されてる・・・・そんな感じがしていました。






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シオ


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2014-09-21 (Sun)
「3Pしよーや ~見ないでっ~」の続きです。




私はゲスト様のおチン○ンを受け入れ感じています。
その姿を主さんは撮影されています。
この普通ではありえない状況に
心の中では拒否しようとしているのに
その気持ちに反して私のカラダはどんどん
みだらに感じ始めてきていました。




じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ
「やあ・・・・////」
「あん・・・・ああああああ・・・・・////」




さすがにゲスト様はお若い。
休憩なく私のカラダをガンガン突いてこられます。




じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ
「あんっあんっあんっ////」




『感じている顏、可愛いね』
(!!!!?)
(こんなときにまで可愛いって・・・)
そう言ったかと思うとまたキスをされてきました。
「んんん////」




そしてまた腰を動かされます。
じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ・・・
「ああああああ・・・・」
「あん・・・はあっ・・・・・んんん////」




(すっ・・・・すごい・・・・)
(さっきからずっとこの速さで突いてこられる・・・・)
(元気すぎる・・・・)
(おマ○コが擦り切れそうっ////)




じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷっ
『そろそろ・・・出すよ・・・・』
(!!!?)
(ダメッ・・・・)
(ピルは飲んでるけど中だけはイヤッ><)




「おっ・・・・お願い・・・・」
「中には・・・出さないで・・・」




するとソファーでその様子を見ていた主さんが
『口で受けてやれっ』
『口を開けろ』
と言ってこられました。




じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷぅっ
・・・・と私のカラダからおチン○ンを抜かれ
私の顏の真上に持ってこられたところで




どぴゅっ
ぴゅっぴゅっぴゅっ・・・・
と放出されました。
放出された精子は私の顏にかかりながら
口の中に入っていきました。
口の中に入ったものはごくんっと飲み干しました。




ゲスト様は優しく
『ごめん・・・顔にもかかっちゃったね』
『拭いてあげるよ』
と言い、傍にあったティッシュで私の顔を拭いてくださいました。
(この方はS様ではないのかな?)
(優しい・・・・)




と、拭いていただいていると、ソファーに座って撮影していた
主さんが傍に来られました。




『次は俺の番ねw』
と言い、今度は主さんが私を押し倒してきたのです。






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2014-09-20 (Sat)
「3Pしよーや ~感じたくないのに・・・~」の続きです。




ゲスト様は私の耳元で
『入れても良い?』
と言ってこられました。




(えっ!?)
(えっ!?)
(えっ!?)
(私の中に主さん以外の方のモノが入るの?)
(入れられちゃうの?)
ゲスト様の言葉に急に不安になり、こわくなり、
その場から逃げたくなりました。




(やっぱり嫌だ・・・)
(嫌・・・嫌・・・)
(主さん以外の方とは嫌・・・)
(もういい・・・やめたい・・・)
(こわい・・・)




ですが私の今の体勢では逃げることもできず
それどころかゲスト様は私の両足は抱えられるように持たれ・・・



ずずずっ・・・・




(!!!!!!?)
(やっ・・・・)





じゅぶじゅぶじゅぷんっ!
(やっ・・・・)
(あっ・・・・入っちゃった・・・)




ゲスト様のおチン○ンが私の中の奥まで入り
そして腰を動かしはじめました。




じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ
「や・・・・あっ・・・・あっ・・・・」




ゆっくり動いたかと思うと、今度は軽快に動き始めました。
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ
「やっ・・・」
「あんあんあんあんっ・・・・////」
(だめっ)
(だめっ・・・)
(だめっ・・・私のカラダ。感じちゃわないで・・・これ以上・・・)
(他の方のおチン○ンを入れられ感じてる姿なんて見ないでっ・・・・主さんっ。)
(お願いっ。)
(こっちを見ないでっ、主さんっ・・・。)




そんな私の願いは主さんには届きません。
それどころか私が他の方に犯されている感じている姿を
興奮して見ていらっしゃるようでした。






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2014-09-19 (Fri)
「3Pしよーや ~フェラとキス~」の続きです。




ゲスト様にキスをされながら押し倒され驚いていると
そのままゲスト様は私の胸に口をうつし、また乳首を
優しく舐めはじめます。




「あ・・・・んんん・・・////」
ゲスト様は私の反応を見ながら乳首を舌をつかって
転がしていきます。
ぷるんぷるん・・・・
ちゅぷぷぷ・・・




「んあ・・・////」
「やん////」
『可愛い声出すね^^』
『可愛い・・・』
そう言いながらまたゲスト様はキスをしてこられます。
(この方はキスがお好きなのかな?)
そんなことを思うぐらい何度も何度もキスをされるのです。





『ここは・・・どんなになってる?』
と言い私のお股を触ってきます。




「やっ・・・・ああああん・・・・////」
『さっきよりもさらに濡れてるね^^』
と言いながら私のおマ○コをなぞってきます。





そしてまたクンニをしてくださったのです。




じゅるるるるるっ・・・・
じゅじゅっ・・・・
「や・・・・だめ・・・・」
「やん・・・・・・あああああ・・・・」
先程よりかなり敏感になってきているカラダは
主さん以外の方の責めでも私はどんどんと
淫らに感じはじめてきていました。




ゲスト様の指と舌が交互に私のおマ○コを
責めたててきます。
「んあ・・・・」
「や・・・・あああああん////」
(やだやだ・・・)
(主さん以外の方に感じるなんて・・・・)
(だめだよぉ・・・・)
なんだか複雑な気持ちが入り交じります。




ゲスト様は上半身をもどし胸を揉みしだきながら
私の耳たぶを舐めはじめ、そして耳元で
『いれても良い?』
と言ってこられたのです。






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2014-09-18 (Thu)
「3Pしよーや ~ゲスト様に弄られる~」の続きです。




主さんと代わって、ゲスト様のおチン○ンを舐めはじめます。
今まで主さんに教わったとおり、下から上へ・・・
ぺろぉ・・・
れろぉ・・・
じっくりと舐め上げていきます。
さすが、お若いだけあってあっという間に
ゲスト様のおチン○ンは大きく固くなりました。




そして私はさらにおチン○ンを口にふくみ
舌を使って口の中で舐めていきます。




『ああああ・・・気持ち良い・・・』
ゲスト様がそう言ってくださいます。




ふと主さんを見るとソファーからその光景をニヤニヤしながら
スマホで撮影されていらっしゃいました。




(これは・・・がんばらねば!)
と思い、口をピストンさせていきます。
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ
するとゲスト様の両手は優しく私の頭に触れてきました。




『可愛い・・・・』
またゲスト様はそう言ってこられました。
そして・・・頭にあった両手は私の頬に触れられ
『キス・・・・したい・・・・』
『キス・・・しても良いですか?』
と聞いてこられました。




私の動きは一瞬止まり主さんの方を確認してみます。
ですが、主さんは何も言わずスマホで撮影を続けています。
(どうしよう・・・・)
(私は・・・主さんすらしてくれないのに・・・)
(できないよ・・・・)
もう一度主さんを見るも何も言われません。
でも事前にはゲスト様が言われることは
自分が言ってると思えと言われていました。




それを思い出した私はゲスト様に顏を近付け
私からキスをさせていただきました。
(ヤダ・・・)
(主さん以外の方とのキス・・・)
(なんだか屈辱的な気持ちになる・・・・)




するとゲスト様は喜んでくださったのか、
私を抱きしめ舌を私の口の中にいれ
絡めてきました。




「んんんん・・・・////」
ゲスト様は濃厚なキスをしてきます。




そして少し離れたところから撮影していた主さんが
ぼそっと言った言葉が私にははっきりと聞こえたのです。




『あっ、自分からキスしたw』
・・・・と。




私はその言葉が聞こえたとき少し不安になったんです。
(えっ?・・・・)
(私からしちゃいけなかったの?)
(だって・・・主さん、自分の言葉だと思えって・・・)




頭の中でそんな不安がぐるぐるとなっていた私を
ゲスト様はキスをしながら押し倒してこられたのです。






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